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都市開発の続く大阪

地区全景および交通アクセス

航空写真:咲洲コスモスクエア地区

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地図:咲洲コスモスクエア地区への交通アクセス地図:咲洲コスモスクエア区域

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ポテンシャル

研究開発拠点・研修所・オフィスに最適な立地環境

ファナック、ミツトヨ、西部自動機器、日本IBM、住友生命情報通信センター、野村総合研究所、NTTドコモ関西、日立造船、日本経済新聞社、アステラス製薬、いであ、ミズノ、LIXIL など

豊富な緑地・親水空間
南港野鳥園、シーサイドコスモ、オズ岸壁、咲洲キャナル など
多様な文化・集客施設
アートグレイスウェディングコースト、インテックス大阪、大阪府咲洲庁舎、ATC、森ノ宮医療大学、金剛学園、大阪エンタテインメントデザイン専門学校 など

写真:咲洲キャナル写真:オズ岸壁から眺めるATCとWTC

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まちづくりコンセプト

咲洲コスモスクエア地区は、ウォーターフロントの景観や豊かな緑地を活かした良質な環境を備えています。
さらに、大阪ベイエリアにおけるこれまでのアジアとの交流・交易の蓄積をもとに、既存の多様なコンベンション施設や研究開発拠点、研修所、オフィスに最適な立地環境を活かし、アジアに開かれたビジネス拠点を目指して官民協働によるまちづくりを進めています。

図:第2期開発部分

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充実した国際ビジネス環境

成長する中国市場との結びつき

グラフ:大阪港のコンテナ取扱量(輸出入)

大小様々なコンベンションに対応

展示場・大会議場・宿泊・飲食施設が集積

  • ハイアット・リージェンシー・オーサカ
  • ホテルコスモスクエア国際交流センター
  • インテックス大阪
  • 大阪府咲洲庁舎
  • ATC(アジア太平洋トレードセンター)
国際会議場 5,350席
展示場 80,975平方メートル
宿泊施設 820室
レストラン 63店
駐車場 7,436台

様々なビジネスサポート

ビジネスをサポートする機能の充実

様々な公的機関が、市場開拓に関する情報提供やビジネスマッチング機会の創出、新産業の支援などを行っています。

  • IBPC大阪経済交流プロジェクト(電話:06-6615-5522)
    常設の海外ビジネス相談や海外取引に関する対応
  • IBPC大阪企業誘致プロジェクト(電話:06-6615-7130)
    ビジネス環境のプロモーション活動から進出まで一貫した支援
  • 大阪デザイン振興プラザ(電話:06-6615-5510)
    デザイン人材の育成、デザインビジネスの総合支援
  • ソフト産業プラザ iMedio(イメディオ)(電話:06-6615-1000)
    デジタルメディア産業の振興と育成を行う情報化支援施設など

写真:インテックス大阪写真:コンテナ

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