ホーム > 大阪の魅力 > 都市開発の続く大阪 > 都市再生緊急整備地域 > 咲洲コスモスクエア地区
ポテンシャル
精密機械・情報通信関連企業の集積
ファナック、ミツトヨ、西部自動機器、日本IBM、住友生命情報通信センター、野村総合研究所、NTTドコモ関西、日立造船、日本経済新聞社 など


まちづくりコンセプト
咲洲コスモスクエア地区は、ウォーターフロントの景観や豊かな緑地を活かした良質な環境を備えています。
さらに、大阪ベイエリアにおけるこれまでのアジアとの交流・交易の蓄積をもとに、既存の多様なコンベンション施設や精密機械・情報通信関連企業の集積を活かし、アジアに開かれたビジネス拠点を目指して官民協働によるまちづくりを進めています。

充実した国際ビジネス環境
成長する中国市場との結びつき

大小様々なコンベンションに対応
展示場・大会議場・宿泊・飲食施設が集積
| 国際会議場 | 5,350席 |
|---|---|
| 展示場 | 80,975平方メートル |
| 宿泊施設 | 820室 |
| レストラン | 63店 |
| 駐車場 | 7,436台 |
様々なビジネスサポート
ビジネスをサポートする機能の充実
様々な公的機関が、市場開拓に関する情報提供やビジネスマッチング機会の創出、新産業の支援などを行っています。


Copyright (C) City of Osaka All rights reserved.