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大阪立地セミナー2020/第24回大阪ビジネス交流クラブ 〜ウィズ/アフターコロナの大阪オフィス・テナント市況と 今後の大阪ビジネス環境〜

 

タイトル 大阪立地セミナー2020/第24回大阪ビジネス交流クラブ  〜ウィズ/アフターコロナの大阪オフィス・テナント市況と 今後の大阪ビジネス環境〜
配信期間 2020年12月8日(火)~2020年12月31日(木)
開催形態 オンライン(Youtube)での動画配信(日・英)
※当初は会場開催とZoomを使用したオンライン同時配信のハイブリッド形態を予定していたが、コロナウィルス感染拡大の影響により上記動画配信のみの開催へ変更。
主催 大阪市、一般財団法人大阪国際経済振興センター(IBPC大阪)
共催 大阪外国企業誘致センター(O-BIC)(大阪府・大阪市・大阪商工会議所)
協力 (公財)大阪産業局・ジェトロ大阪本部・KOTRA(大韓貿易投資振興公社)大阪貿易館
申込人数 156名(日本語117名、英語39名)
アンケート結果 アンケート結果はこちらをご覧下さい(PDF
内容
本セミナーは2019年度開催「大阪ビジネスツアー」に続く大阪立地プロモーションイベントとして開催されました。大阪外国企業誘致センター(O-BIC)との共催により、同センターが進出企業の定着を目的として開催する「大阪ビジネス交流クラブ」との同時開催の形で行われました。
昨今の新型コロナウィルス感染症の影響を鑑み、当初は少人数での会場開催に加えオンラインでの同時配信も行う「ハイブリッド形態」での開催を予定していましたが、感染拡大を受け、急遽動画配信のみでの開催となりました。
 
セミナーは大阪市経済戦略局 鳥山孝之立地交流推進部長の挨拶により開会。シービーアールイー株式会社 岩間有史アソシエイトディレクターより、コロナ禍における大阪の不動産市況と今後の動向予測、また今後のオフィス環境の変化についてもお話しいただきました。
続く阪急阪神不動産株式会社による講演では、小林英樹グループ長、橋本英仁部長、高岸実良部長の御三方より、大阪随一のイノベーション拠点として昨今注目を浴びる大阪梅田エリアの開発状況や今後の計画、同社が取り組むイノベーション事業についてなどお話をいただきました。
 
最後に司会より大阪への進出を検討する企業等へのサポートメニューについての紹介を行った後、進出企業へのインタビュー動画をご覧いただき、セミナーは終了しました。
 
Youtube上での録画配信のため、リアルタイムでの参加者の反応は拝見出来なかったものの、アンケートでは「大変勉強になった」「有用な情報であった」などの意見をいただきました。
プログラム
【プログラム】
主催者挨拶
(5分)大阪市 経済戦略局 立地交流推進部長 鳥山 孝之
 
講 演(約30分) 大阪のオフィス市況と今後の市場予測、コロナ禍に関連したテナント動向
        (シービーアールイー株式会社 リサーチ アソシエイトディレクター 岩間 有史氏)
 
講 演(約30分)大阪梅田エリアの開発とイノベーション創出拠点としての梅田エリアについて
        (阪急阪神不動産株式会社 開発事業本部 開発推進部開発グループ グループ長 小林 英樹氏)
        (阪急阪神不動産株式会社 開発事業本部 うめきた事業部 部長 橋本 英仁氏)
        (阪急阪神不動産株式会社 開発事業本部 都市マネジメント事業部長 高岸 実良氏)
 
動画上映(約8分)進出企業インタビュー(Rainmaking Innovation Japan合同会社)
写真
セミナー看板画像
大阪市 主催者挨拶
シービーアールイー株式会社 講演
シービーアールイー株式会社 講演
阪急阪神不動産株式会社 講演
阪急阪神不動産株式会社 講演
阪急阪神不動産株式会社 講演
 
進出企業へのサポートメニュー紹介
進出企業インタビュー映像上映